衆議院文部科学委員会・経済産業委員会 委員
経営者・行政・現場が一堂に会し、AI・DXで描く児童福祉のこれからを語り合う一日。福祉DX推進団体、始動。
About
生成AI・DXの急速な普及で、多くの分野が大きく変わりつつあります。一方、障害福祉・児童福祉は、慢性的な人材不足、煩雑な記録・請求業務、属人化した支援ノウハウを抱えながら、いまなおDX化の余地が大きく残された領域です。
本サミットは「教育AIサミット2026」と同日・同会場で開催。教育に集う行政・企業・研究者・現場のネットワークを福祉へと橋渡しし、福祉DXの推進を一気に加速させます。同時に、福祉分野のDXを牽引する新団体のお披露目の場でもあります。
Mission / Vision / Value
Main Program / Panel Discussion
〜 DX・AI時代の児童福祉が描く、新しい支援と経営のかたち 〜
政策・現場・人材育成という3つの立場から、放課後等デイサービスや児童発達支援をはじめとする児童福祉業界の“これから”を、立体的に描き出します。
Speakers
政策・現場・人材育成 — それぞれの第一線から。(登壇順・敬称略)
モデレーターは福祉DX推進協会 代表、または福祉DXに知見のある進行役を予定。
Outline
New Organization
本サミットを、福祉分野のDXを推進する新団体(福祉DX推進協会)の正式なお披露目の場と位置づけます。福祉分野で「事例の共有」「制度提言」「事業者支援」を担うハブ組織として、立ち上げを宣言します。
Access
※ 会場・入館手続きの詳細は教育AI活用協会と調整のうえ、確定し次第ご案内します。
参加費無料・事前申込制。福祉DXのこれからを、現場で。
参加申込はこちら※ 申込は教育AIサミット2026(Peatix)の申込フローと連携しています。ボタンから申込ページ(別ウィンドウ)が開きます。